気持ちよく晴れた日曜ひるサイ

体重=61.4kg・体脂肪率=8.2%

  • 秋ヶ瀬から:奥・梅優・松木・奈良
  • 入間大橋から:丹野
  • 高坂から:佐川・簑原

清澄坂→横松郷(短い方)→慈光寺あたりの激坂→やまめの郷→物見山

高坂までの平地は普通に走れて『昨日の疲れはない。さすがだ、オレ。うひうひ、オレ』と内心ほくそ笑んでいたのですが、登りになった瞬間にアレー。清澄坂をハイスピードで牽引する丹野くんに華麗に着ききれ。『後ろの皆様、どうもすみませーん』ってな感じだったのですが、番手の松木さんはナニゴトもなかったかのように前に行って丹野くんに合流していました。さすがだ、アレ。うひうひ、アレ。

今日は最初から最後まで休憩なしの快速ペース。次の横松郷は清澄以上にダメ。本格的にダメ。登れませんねん灸。タイムも悲惨。

naranikki2.hatenablog.com

ついで、去年から多用している表松郷から慈光寺あたりに抜ける激坂。あまりに激っているので初体験の人はペースを上げきることが出来ず、コースを良く知った人間が圧倒的に有利。終盤に抜き足差し足で松木さんの背後から迫り、前に出て一気にペースを上げましたが、ここでもナニゴトもなかったかのようにさらに上げられて沈。ちなみに何度めかの丹野くんはちょっと前。ここで奥さんと梅優さんが行方不明になっちゃったので、申し訳ありませんが自力勝負にしてもらっちゃいました。すみません。

おケツの時間にあまり余裕が無いのと、私を筆頭にメンバーの脚にあまり余裕が無いので〆は 比較的サックリ系の やまめの郷。白石峠の登り口までは集団で行き、白石ラバーの簑原くんは白石へ。他の四人で やまめの郷。松木・丹野--佐川・奈良という形で現時点で最大級の走りが出来ました。

快速ペースで引き返していき、帰路は物見山突っ切りルート。物見山で丹野くんが離脱し、復路の平地は特急ペース。登りではとても松木さんのお相手は出来ないから、平地くらいは頑張らナイト。川口車連の晋之介くんもナンパして四人でアゲアゲ。登りはダメだけど、平地はやっぱりそこそこイケているー(気がします)。入間大橋付近の菜の花で真っ黄っ黄になっている土手下を流して終了。晋之介くんの学年を聞いたら『四月から中学三年』とのことで、松木さんびっくり!若いのは知っていたけど、『まだ中学生なのか?!』と私もびっくり。入間大橋10:50で三人と別れて帰宅。127km/1236mアップ。登りはダメダメでしたが、サボらずに今日時点での全力を出して走れました。平地はまあまあ。ありがとうございました!

午後は買い出しとか作り置き作業とか。

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